2015年08月10日

【新人社長必見】成長する社長が実践しているたった一つのこと

※当記事のリンクはすべて、新しいタブ又はウィンドウが開く形としております。

━━ ↓ ご依頼の多いサービス トップ3 ↓ ━━

・会社、法人設立
広島県全体の実質8.2パーセント(※1)にあたる会社・法人の設立代行をお任せいただいています!→詳しくはこちら!(専門サイトが開きます)

・建設業許可
広島県全体の実質7.2パーセント(※2)にあたる建設業許可の取得申請代行をお任せいただいています!→詳しくはこちら!(〃)

・経理会計記帳代行
ご依頼の伸び率368パーセント!(※3)→詳しくはこちら!(〃)

●○━━━↓↓本文↓↓━━━━○●

t02200243_0497055013389257510.jpg
 
今週は、ものすごく忙しい日々を過ごさせてもらました。

例えば、おとといの記事:
【落ち着いて、誠実に対応しています!】怒涛のご相談、お問い合わせラッシュ
http://ameblo.jp/ksakida/entry-12059016207.html

昨日は、新規のご相談4件。お問い合わせ多数。
社内のミーティングが大小合わせて4つ。

他の「やるべきこと」の時間を見つけるのに苦労する日々でした。

それで、今日の記事ですが、
【新人社長必見】成長する社長が実践しているたった一つのこと。
です。

上で(記事リンクを含めて)書いた「忙しさ」と深く関係してきます。

〜〜〜

わたしが上で書いたこと。
何を示していると思いますか?

それは、自分自身のできていないことを根拠として説明するのはどうかと思いますが・・・

なんとも、タスクが多い

タスクとは「やらねばならないこと」です。


ご相談もお問い合わせも「対応」します。対応には、いろんな「タスク」が伴います。社内のミーティングでも、タスクが発生します。


結論を書いてしまいますが、
「成長する社長が実践しているたった一つのこと」とは、
自分自身が行わねばならないタスクを極限まで減らしている
ということです。


成長とは、事業はもちろん、「自分」もです。


〜〜〜

忙しさは、自慢になりません。全く。

これは、事業主でも、一人代表の会社でも、数人の会社でも変わりません。

忙しさは、美徳ではない

成長する社長は、外から見ると、
何をやっているのか分からない。=何もやってないように見える。

のほほ〜んとしているように見える。

それでいて、会社は安定し、成長している。

〜〜〜

事業が一番安定するのは、何だと思いますか?

それは
何もしないでも、お金が入ってくる仕組みを整えること

語弊がありますね(^_^;)

でも真実だとわたしは思っています。

社長だけでなく、社員も同じだと思います。

自分が人生をかけてやりたいと思った分野で、何もしないでも、売上が立ってゆく状態

これこそ、理想とするべきです。

決して、「忙しさ」を理想とするべきではないと、強く思います。


ただ二つだけ、あえて理想とする忙しさがあるとすれば、「中長期的な経営を考えること」そして「経営者としての器を大きくするために頭と(たまには身体を)鍛えること」。



まっさきに自分ができていないところが、わたしのブログらしい現象です・・・(-_-;)

「自分が人生をかけてやりたいと思った分野」が大切(^_^;)


“儲かりそうだ”と始めて、長く会社を続けている人を、わたしは今まで見たことがありません。
 

〜〜〜


続きはこちらでご覧ください!

(アメブロへジャンプします)




posted by 崎田 和伸 at 10:45
| Comment(0) | 実務録
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: