2015年05月22日

【電話応対から考える】弊社にとっての顧客とは?

行政書士法人 Asumia(読み方:あすみあ)は・・・
起業・開業したい、開業して頑張っているあなたのサポートに特化した事務所です。

10年後もその先も、生き残り、安定・発展いただくためのお手伝いをしています。

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 ※素材集から。



初心に返る!
勝手に自分に課した、1年限定365日ブログ執筆計画。
スタートから、たぶん、40日目です。
宣言した時の記事はこちら
http://ameblo.jp/ksakida/entry-12016524979.html

〜〜〜

弊社は、お電話をいただいた時、横柄な態度はとらない方針です。お問い合わせがいくら多くても、どんなに依頼が多くても、忙しくても、誠実に対応させていただいているつもりです。

法人で定めている”経営理念”と行政書士法という法律に基づいて、そうしています。

この「経営理念に基づいて」が、わたし自身、それから弊社全体にとって小さくない問題です


昨日、象徴的なことがあったので、投稿してみたいなと思います。

新規の方で、電話でのお問い合わせ。

許可の条件はクリアしているから、費用と期間さえ教えてくれりゃええのよ

というものでした。

職員が一次応対してくれて、わたしへ繋がれてきました。

ご多忙そうで、概算だけお伝えして、電話は切れました。お名前もわかりません。

今回は、建設業許可の業種追加という手続についてです。
http://ken-hiroshima.com/ken-tui.html


あえて書かせてもらいますが、今回の投稿は「腹がたった〜」を書きたいわけではありません。

今回は、その先の、「顧客とは?」を考えるきっかけをいただいた出来事だったので、ちょっと深堀りしたくなりました。

いいチャンスをいただきました。
 

〜〜〜


続きはこちらでご覧ください!

(アメブロへジャンプします)

posted by 崎田 和伸 at 14:30
| Comment(0) | お仕事に対する考え方
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