2015年05月15日

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“初心に帰ろう!”
そう誓ってなぜか、1年間限定365日 ブログ執筆計画、発動しました。自分で勝手に決めたタスク。
その24日目です。何とか続いていますね(^_^;)

〜〜〜

NHKの「奇跡のレッスン」を観ました。

「世界の最強コーチと子どもたち」という回です。

フットサル日本代表監督が、少年サッカーチームを指導するお話。

全編、学ぶ点が多かったです。感動して涙が出たシーンも。

その中でも2つ、記憶に残ったことがありました。

★1つ目

うる覚えですが、監督が、こんなことを言っていました。

人のミスを指摘し、叱ることは誰でもできる。
それは臆病者がすることです。
必要なのは、人の隠れた強みを見つけ、伸ばすこと。


その通りだと思います。

ただ普段、仕事をする中で、叱るシーンは、かなりあると思います。
そこを、あえてどうするか。

間違いを指摘するのは、正直、誰でもできる。
“そこ、違っているよ”と、違いだけをクローズアップして伝えれば良い。
1つ、ステージが上の解釈と対処が必要になるんじゃないかと思います。

その解釈と対処を見つけないで、見つける努力をしないで、ただ、間違いを指摘するだけなのは、臆病だ、というわけです。

わたしはこれを会得しているわけではありません。

奇跡のレッスンでは、ミスを叱ることではなく、人の隠れた強みを見出して伸ばすことで、実際に実績が出た。

少年たちは、親が皆認めるほど、動きが違っていた。
今まで勝てなかった試合も、バンバン勝っていた。

成果が出ているんです。

経営者も、そして上司も、成果にコミットする必要がありますよね?

その強力なヒントだな〜と感じました。

普段気をつけているつもりでしたが、まだまだです。奥深い。改めて思いました。

そして・・・部下を育てることは、子供を育てることと共通項が多いと思いませんか?

〜〜〜

★2つ目

姿勢が大切

子どもたちは、指導を受ける前と後では、サッカーに臨む姿勢が全然違っていた。

すべての物事は、自分自身の選択から始まります。

〜〜〜


続きはこちらでご覧ください!

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posted by 崎田 和伸 at 11:27
| Comment(0) | お仕事に対する考え方
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