2015年01月27日

1名、求人しています(^^)

起業・開業したい、開業して頑張っているあなたのサポートに特化し
☆起業・経営にまつわる周辺の「これあったらいい!」をご用意し
☆行政書士を専業とする事務所としては、中国五県で最大規模で
☆ご依頼満足度において5段階の4段階以上の割合は96.9%※

それが、行政書士法人 Asumia(漢字:明日見歩)です。

◆◇━━━↓↓本文↓↓━━━━◇◆

t02200265_0800096213200748749.jpg



※素材集から。

今月、1名、求人させてもらっています。

デスクワーク中心です。

退職ではなく、産休による求人。
 
ただ、雇用期間は定めなし、です。
ずっとやりがいをもって、働いていただけると嬉しいです。
 
法人の社長として、そうなるように、がんばります。
 
ぜひお問い合わせください。

上のイラストみたいに、波に乗ってもらいたいですね。

求人ページはこちら ↓↓
http://e-jimusho.com/hojosha.html

では(^^)

 
以上、投稿者 崎田 和伸でした。

プロフィールはこちら ↓
http://e-jimusho.com/profile.html

※ 平成20年〜平成25年の5年間のアンケートシートに基づいた数値です。
実際のアンケートシートはこちら ↓
http://e-jimusho.com/koe.html

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif



◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない方は、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい
posted by 崎田 和伸 at 16:28
| Comment(0) | お知らせ

【勝手に想像】本能寺の変が起きたワケ

━━ ↓ ご依頼の多いサービス ベスト3 ↓ 

・会社、法人設立
広島県全体の実質7.9パーセントにあたる設立をお任せいただいています!(※1)
広島会社設立サポートセンター ネットからのご依頼はこちら
・建設業許可
広島県全体の実質7.2パーセントにあたる建設業許可取得をお任せいただいています!(※2)
広島建設業許可・登録代行センター ネットからのご依頼はこちら

・経理会計記帳代行
ご依頼の伸び率218パーセント(※3)
広島経理・会計代行センター

●○━━━↓↓本文↓↓━━━━○●

t02200257_0342040013198998034.jpg
 
↑ 織田信長とされている肖像画 ↑



t02200250_0578065813198998866.jpg
 
↑ 明智光秀とされている肖像画 ↑

高校時代、歴史98点、数学20点でした。
好きこそ物の上手なれ。
歴史にはとても興味があり、記憶にも残ります。

今回、間違いなく中世の歴史の分岐点ですね。
本能寺の変が起きたワケについて、書かせてもらいます。

たぶん、長文です・・・・(^_^;)

〜〜〜

本能寺の変は、1582年6月21日に起きた、明智光秀の謀反です。
織田信長は死亡。
ご存じですね。

当時信長は、第3次 信長包囲網を突破しつつあり、武田信玄の病死により、天下統一が間近とされていました。

領土は、兵庫くらいから関東の手前まで、というものでしたが、実質的には、天下統一の直前といえる状態でした。

もう、包囲網を作ることができないくらい、敵対勢力が弱まっていた。
同盟を結び、団結するちからが残っていない。
あとは各個撃破または降伏させて、統一事業をしてゆく状態、ですね。
 
また、自分自身で攻略に向かわなくても、優秀な部下がたくさん育っている状態だったので、時間もかからない状態でした。
 
〜〜〜

そんな中、突如、起きたのが、明智光秀の謀反。
つまり、本能寺の変です。

1582年6月21日。

今回、好き勝手に、本能寺の変が起きたワケについて、
考えてみようかと思います。
ほんと、好き勝手に(^_^;)

つまり、どうして明智光秀は謀反したのか?です。

わたしが今まで、ワケについて、見聞きしてきたものは、次のとおりです。

1.恨んでいた。

2.恐れていた。

3.何かを守ろうとしていた。

4.陰謀にハマって、騙されてしまった。


以下、簡単に解説してみますね。

〜〜〜

1(恨んでいた)について。

本能寺の変の3年前。1579年に、光秀は、母親を殺されています。
丹波の統一のために戦争していたとき、人質交換で、自分の母親を敵地に送ったあと、交換した人質(波多野兄弟)を、信長が勝手に殺してしまった。
当然、敵は、とっている人質を殺します。
光秀の母親は、実質的には、信長によって、殺されてしまいます

1582年前半のこと。
家康接待の役目を担った時、料理の不手際で、信長によって強い叱責を受けます。
実際には不手際は無かったとされています。
信長が、薄味の京料理が気に入らなかった、という説が強いですね。

同じ1582年前半のこと。
その当時、慈しみ深く治めていた、自分の領地を、急に信長は没収宣言します
信長はその代わりに、まだ敵国であった領地を与えました。
これは、とんでもないことですね。

恨み骨髄に至るものばかりですが、実は、自分の家臣に「自分(光秀)がここまで出世できたのは信長様のおかげだから、自分が死ぬようなことがあっても、ずっと忠義を尽くしなさい」と家訓のようなものを遺していた、という、異常なまでの律義者でもありました。

〜〜〜

2(恐れていた)について。

当時、手柄の少ない、能力の低い武将の「クビ」が始まっていました。
歴代の家老職でも、例外なく、クビになっています。
そのうち自分も・・・・と考えても仕方ない状況でした。

〜〜〜

3(何かを守ろうとしていた)について。

信長は、自分のことを「神」のように称することがありました。
最初、冗談かと思ったようですが、どうやら信長、本気のようで、自分の化身である、大きな石を、家臣に拝ませていたそうです。

ご存じのとおり、信長は、既存の概念やシステムを、ことごとく、打ち破ってきた人。
日本の歴史上、ずっと続いてきた、「天皇制度」も、例外ではありません。

光秀は、天皇制を廃することをとても恐れていて、天皇を守るために謀反した、という説もあります。

また別の話で、当時、四国を治めていた長宗我部元親を守るため、とも言われています。
光秀と、その家老である斉藤さんは、長宗我部家と、親交があった。
最初、信長は「四国は長宗我部元親に任せる」と言っていたのに、いつの間にか、四国攻略軍が組織され、侵攻の目的になっていました。
光秀とその家老は、一回約束したことを反故にすることができなかった

〜〜〜

4(陰謀にハマって、騙されてしまった)について。

よくある話です。
殺人事件が起きて、誰が犯人だ!?というときに、「最も得をした人間」という、あれです。

本能寺の変が起きて、最も得したのは、まあ途中苦労はありましたが、羽柴秀吉ですし、その後に天下を獲った徳川家康です。

羽柴秀吉または、徳川家康が、光秀と諮り(はかり)、光秀に謀反を起こさせた、という説です。

〜〜〜

いや〜長かった・・・。
では、結論。
わたしなりに、勝手に想像した、本能寺の変が起きたワケです。

2(恐れていた)です。
正確に言えば、2(恐れていた)に、いくつか要素が加わったもの。

1(恨んでいた)で、家康の接待役での叱責、がありましたね。

あれ、信長は家康を暗殺しようと思っていたのではないか?と思うんです。

天下統一を前にして、粛清というのは、歴史上、よくある話です。
信長は、その準備を進めていた。

まず自分の家臣のうち、手柄の少ない者をクビにしました。

その次に、力のある人を排除する。

その一人目が、同盟国の君主であった、徳川家康

徳川家康が死んだら、その息子が跡を継ぎますが、その息子、松平信康といいますが、1579年、自害しています。
信長の指示ではなく、信長への謀反の疑いに対する、家康の判断です。
実質的には、信長の指示に近かったのかもしれません。

松平信康は、比類ない優秀さで知られていたそうです。
家康の跡を継ぐ予定だった信康は自害となりました。
信長が関係して、です。

結果、家康が死んだら、跡を継ぐのは、徳川秀忠
こちらは、優秀という評判は立たなかったようです。

事実、後世の関が原合戦では、東軍の約半分を率いながら、決戦に間に合っていません。
家康は、関が原合戦において、秀忠の遅れによる圧倒的な不利を乗り越えて勝利を得た、とういうわけです。

1582年当時、家康が死んだら、秀忠が跡を継ぐ可能性が高かった。

その当時、すぐに徳川家がなくなるのは、避けたかった。
関東には、北条が残っていましたし、越後、上杉家も残っていた。

東からの勢力拡大に対する備えは必要だった。

でも、家康ほど優秀でなくても良かった

どうせ、あとで滅亡させるのであれば、愚鈍な君主の国のほうが都合がいい

こういうワケで、
光秀には、「接待の席で、家康を毒殺しろ」と命じていたのでは?と思うんです。

なのに、光秀は、暗殺しなかった。

決定的な命令違反ですが、信長としては当然、表沙汰にできないことですから「強い左遷」という方法をとらざるをえなかった。

その左遷として、光秀には、秀吉の下に就く形で、援軍に向かう、という形になりました。

農民出身の秀吉に命令される立場です。

〜〜〜

援軍として向かうのですがこれ。

もう、将来、ないですよね?

次は、自分が粛清される」と思いませんか?

わたしなら、そう思います。

ついてきてくれている家臣は、そのほとんどが浪人になります。
その家族も路頭に迷います。

自分の身の上のこと以上に、ほんと、怖いですね。

3で書いたように、いろいろと守りたいものもある。

当然1の恨みもある。

結果、本能寺の変、です。

本能寺の変の当日の記録は定かではありませんが、中国地方を攻めていた秀吉の援軍に向かうはずのに、方向が全然違う。

本来なら、家臣団は、動揺を隠せませんよね。
離反者が出るかもしれません。

でも当日、兵の離脱や、重臣の謀反は一切、起きていません。(たぶん)

これは、信長への謀反が、家臣団には、とっても納得ゆくことだったのでしょう。

一糸乱れず、本能寺へ向かい、信長を討っています。

ちなみに、織田信長の長男、信忠も、同じ本能寺の変で、光秀に殺されています。

京都二条御所の戦闘で、奮闘したあと自害したと言われています。

〜〜〜

そのうち自分も・・・

と恐れていたものが、

絶対、自分は、粛清されると、確信に変わった。

直接的なワケは、これじゃないか?

そう思います。

ということで、いや〜長文でした。
ここまでお読みくださったあなた、本当にありがとうございます。

最後に、光秀の肖像画をご紹介して、終わります。



t02200250_0578065813198998866.jpg



以上、投稿者 崎田 和伸でした。



プロフィールはこちら
http://e-jimusho.com/profile.html


※1 平成25年10月〜平成26年9月。
広島県内の「株式会社」「合同会社」「一般社団法人」の総設立数に対し、広島県内の専門家への依頼は全体の2分の1を想定した数値です。法務省の商業登記統計を元に計算しています。
※2 平成25年10月〜平成26年9月。広島県内の行政書士への依頼体の3分の2を想定。
※3 平成25年2月と平成26年9月の当社受任数の比較です。

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif
 
◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない場合、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい

posted by 崎田 和伸 at 16:22
| Comment(0) | 歴史98点、数学20点の男がお贈りする

配偶者(男性側)を呼ぶ言葉と、時代とのズレ

☆起業・開業したい、開業して頑張っているあなたのサポートに特化し
☆起業・経営にまつわる周辺の「これあったらいい!」をご用意し
☆行政書士を専業とする事務所としては、中国五県で最大規模で
☆ご依頼満足度において5段階の4段階以上の割合は96.9%※

それが、行政書士法人 Asumia(漢字:明日見歩)です。

◆◇━━━↓↓本文↓↓━━━━◇◆

t02200293_0480064013197023953.jpg
  
普段、男性はもちろんのこと、女性やシングルマザーの起業支援も多いです。
また、わたし自身、夫婦とも、経営者です。
 
そんなわたしの境遇だからでしょうか。
 
「配偶者(男性側)を呼ぶ言葉と、時代とのズレ」をよく感じます。
 
ちなみに私は死語になりつつある「フェミニスト」ではないと、自分では思っています。

わたしの境遇から想う、素直な直感、とでも言えばいいのでしょうか。
基本、わたしが甲斐性なしだからか!?
自分でもよく分かりません(^_^;)
 
〜〜〜
 
わたしのはどうでもいいとして・・・
具体的に参りましょう。
  
男性の配偶者の呼び方としては、
 
・旦那
 
・主人
 
・亭主
 
・夫

 
というのがありますよね。他にもあるかもしれません。
 
1つずつ、ウェブ情報も交えて、見てみます。
 
・旦那
 
【意味】 旦那とは、妻が夫を、商家の奉公人が主人を、商人や役者・芸人がひいきしてくれる客を呼ぶときに用いる敬称。パトロン。
 
引用:http://gogen-allguide.com/ta/danna.html
 
・主人
 
1 家の長。一家のぬし。また、店のぬし。あるじ。「隣家の―」「老舗(しにせ)の―」
2 自分の仕える人。雇い主など。「―の不興を買う」
3 妻が他人に対して夫をさしていう語。「―は出張しております」
4 客を迎えてもてなす立場の人。「―役をつとめる」
 
引用:https://kotobank.jp/word/%E4%B8%BB%E4%BA%BA-528617
 
・亭主

1 その家の主人。特に宿屋・茶店などのあるじ。
2 夫(おっと)。
3 茶の湯で、茶事を主催する人。主人
 
引用:https://kotobank.jp/word/%E4%BA%AD%E4%B8%BB-574268
  
・夫
 
(おっと、つま)女性に対する男性の配偶者のこと。(反⇒妻)
(お)人名に使われる男性用の漢字。
(ふ)職業などで使われる漢字。潜水夫。(反⇒婦。看護婦・助産婦・家政婦など)
 
引用:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AB
 
〜〜〜
 
どうお感じになりますか?
 
「旦那」「主人」「亭主」は、どうも、時代に即していない気がします。
 
唯一、「夫」は、しっくりくる、気がする。
 
参考まで、の文字の語源がこちらです。
 
これは長いので、URLで・・・
http://gogen-allguide.com/o/otto.html
 
これらと同じように、女性の配偶者の呼び方も、時代に即していないものがあると思います。
 
・家内
・奥さん
・妻

間違いなく長文になるので、控えます・・・(^_^;)
 
〜〜〜
 
普段、バリキャリ、ガツガツの女性起業家、扶養の範囲内で働く女性起業家、シングルマザーとして働く女性・・・
 
まああらゆる立場の方を「起業」という面で、お手伝いしています

 
そうだから思うのか、
価値観の基礎部分である、「女性は専業主婦が美徳だ」というのは、完全に崩れていますね。
 
いまは、専業主婦になりたい女性は、場合によっては非難される時代です。(それもどうかと思いますが)
女性からは叩かれ、男性も専業主婦を望んでいない人が多い。
 
世帯所得の格差によって、「専業主婦=セレブ」というイメージが少しずつ増えているからか、女性からも「羨望」「妬ましさ」からくる「専業主婦の人を叩く気持ち」が芽生えているのかもしれません。
ただこれは、生き方の多様性を認める社会に近づけば近づくほど、緩和されてゆくと思います。
  
そういえば、専業主が増えていますね。
これも、良いと思います。
同じ男性として、尊敬します。

色んな壁もあってご苦労も多いでしょうが、他人がどう言おうと、自分が死ぬときに「ええ人生じゃった」と感じ、子どもたちからは「いいお父ちゃんだった」と言われることが至高だと思います。
 
それぞれの生き方です。
 
イカン。話が脱線してきた(-_-;) 
 
〜〜〜
 
女性は優秀です。

特に、弊社の女性スタッフは優秀です(^_^;)
 
こりゃかなわんな〜と思うこともしばしば。
 
そういう日常があるからか?
 
甲斐性なしだからか?(しつこい)
 
配偶者(男性側)を呼ぶ言葉と、時代とのズレ、について、でした。
 
追伸1
あ、わたしも男性社員も、そりゃまあ、とんでもなく優秀ですよ〜(^_^;)
※自分で言っておかないと誰も言ってくれないので。

 
追伸2
これからの時代、同性婚が認められるかもしれないので、男性側だけの話じゃないかもしれませんね。
時代はどんどん変わってゆきますな〜。
 
以上、投稿者 崎田 和伸でした。

プロフィールはこちら ↓
http://e-jimusho.com/profile.html

※ 平成20年〜平成25年の5年間のアンケートシートに基づいた数値です。
実際のアンケートシートはこちら ↓
http://e-jimusho.com/koe.html

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif



◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない方は、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい
posted by 崎田 和伸 at 16:15
| Comment(0) | 日常の雑感、発見、出来事

2015年01月22日

求人ページを更新しました!

t02200218_0800079413195257148.jpg━━ ↓ ご依頼の多いサービス ベスト3 ↓ 

・会社、法人設立
広島県全体の実質7.9パーセントにあたる設立をお任せいただいています!(※1)
広島会社設立サポートセンター ネットからのご依頼はこちら
・建設業許可
広島県全体の実質7.2パーセントにあたる建設業許可取得をお任せいただいています!(※2)
広島建設業許可・登録代行センター ネットからのご依頼はこちら

・経理会計記帳代行
ご依頼の伸び率218パーセント(※3)
広島経理・会計代行センター

●○━━━↓↓本文↓↓━━━━○●

t02200147_0800053313195256679.jpg



先日から開始している求人について、説明記載を設けるなど、更新しました。

もしご興味がありましたら、お問い合わせ、面接申し込み、お願いいたします。

行政書士法人 Asumia 行政書士補助者募集のお知らせ

t02200218_0800079413195257148.jpg
 
良いご縁を楽しみにしています(^^)



以上、投稿者 崎田 和伸でした。



プロフィールはこちら
http://e-jimusho.com/profile.html


※1 平成25年10月〜平成26年9月。
広島県内の「株式会社」「合同会社」「一般社団法人」の総設立数に対し、広島県内の専門家への依頼は全体の2分の1を想定した数値です。法務省の商業登記統計を元に計算しています。
※2 平成25年10月〜平成26年9月。広島県内の行政書士への依頼体の3分の2を想定。
※3 平成25年2月と平成26年9月の当社受任数の比較です。

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif
 
◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない場合、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい

posted by 崎田 和伸 at 15:22
| Comment(0) | お知らせ

有限会社から株式会社へ変えたい!という時。

☆起業・開業したい、開業して頑張っているあなたのサポートに特化し
☆起業・経営にまつわる周辺の「これあったらいい!」をご用意し
☆行政書士を専業とする事務所としては、中国五県で最大規模で
☆ご依頼満足度において5段階の4段階以上の割合は96.9%※

それが、行政書士法人 Asumia(漢字:明日見歩)です。

◆◇━━━↓↓本文↓↓━━━━◇◆

t02200243_0497055013194392454.jpg



有限会社を経営しておられる方にお知らせです。

もう10年ほど前になってしまいますが、会社法の施行により、有限会社の新規設立はできなくなりましたね。

あの時から、有限会社経営者の方は、こんな選択肢が、頭の片隅にあるはずです。

☆有限会社のまま、やってゆくか?

☆株式会社にするか?


これを言い換えると

★有限会社だと歴史があると分かるし、まあいいだろう。

★株式会社にして、顧客や取引先、社員に”がんばっている雰囲気””発展性”を見せたい。


になるでしょうか。

今回の記事は、
「株式会社にして、顧客や取引先〜〜見せたい」という方向けの投稿
になります。

〜〜〜

有限会社が株式会社へ変更するのを、「商号変更」といいます。

1つ疑問なのが、この手続で、会社名がどうなるか?です。

これは、2種類、選択肢があります。

(1)有限会社 広島 から 「株式会社 広島」へ。

(2)有限会社 広島 から 「株式会社 岡山」へ。

つまり、変更後の会社名は、

株式会社広島、でも、株式会社岡山でも、自由に決めることができるんです。

ちなみに、株式会社は前でも後でも構いません。

株式会社化するからといって、「有限会社広島→株式会社広島」にする必要は無いということですね。

〜〜〜

株式会社化するにあたって、国に納める税金(登録免許税)がお得な場合があります。

株式会社へ変更するのと一緒に、登録免許税の分類が同じ項目であれば、登録免許税の金額は変わらず、変更することができるわけです。

詳しくは、ご相談ください。

〜〜〜

少し、所感です。
所感というか、株式会社化された社長さんといろいろ話した中での感想ですね。

いろいろ話してみて・・・

わたしは、今、有限会社の方は、株式会社へ変更し、一番効果的な方法で、顧客、取引先などへ、「このたび、株式会社へ組織変更しました!」と告知するのが良いと思います。

普段、会社を運営していて、「変わらない」のはとても良いことだと思いますが、「変わる」ということも大切なときがあります。

昔だったら、変わらない、が美徳だったかもしれません。
変わらないことが、安心感や安定感につながっていた。

でも今は、情勢に合わせて柔軟に変化してゆくことが美徳とされることが多い。
伸びる、いや、存続する会社は、しなやかに変わっている。

時代が変わってしまっているんですね。

有限会社から株式会社へ変わるってことは、この「しなやかさ」を効果的に外部へ示す、良い方法だと思います。

役員や社員、職員の方へも、「我が社は進化するんだ」を見せることもできます。

なんか気分一新。がんばるぞ!
とお思いになる方が多いですよ。

実際に株式会社化された方のお話を聞いて、そんなことを、感じました。

以上、投稿者 崎田 和伸でした。


プロフィールはこちら ↓
http://e-jimusho.com/profile.html

※ 平成20年〜平成25年の5年間のアンケートシートに基づいた数値です。
実際のアンケートシートはこちら ↓
http://e-jimusho.com/koe.html

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif



◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない方は、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい
posted by 崎田 和伸 at 15:18
| Comment(0) | 会社設立TIPS

33件のありがたさ。

━━ ↓ ご依頼の多いサービス ベスト3 ↓ 

・会社、法人設立
広島県全体の実質7.9パーセントにあたる設立をお任せいただいています!(※1)
広島会社設立サポートセンター ネットからのご依頼はこちら
・建設業許可
広島県全体の実質7.2パーセントにあたる建設業許可取得をお任せいただいています!(※2)
広島建設業許可・登録代行センター ネットからのご依頼はこちら

・経理会計記帳代行
ご依頼の伸び率218パーセント(※3)
広島経理・会計代行センター

●○━━━↓↓本文↓↓━━━━○●


t02200176_0250020013193935351.jpg



1月も、3分の2が過ぎようとしていますね。
ほんとに、早い!!
  
アラフォーには、月日が経つのが、イタイです。
※表現が難しいですが、痛い!が適当です。
  
2015年1月5日に新年営業を開始してから、この投稿時点で、いったい何件、お問い合わせをいただいたんだろうか?と検証してみました。

〜〜〜
 
1月5日〜1月19日のお問い合わせ数
33件です。(新規、既存顧客合わせた数値)
営業日で言うと、10日間です。
 
1営業日平均、3.3件のお問い合わせを頂いている計算になります。
 
これが多いか少ないかは分かりません。
数で上を見れば、キリがないです。
競おうとも思いません。
 
あるがまま。
そしてわたしは、経営理念を実現するだけです。
理念はこちら↓↓
http://e-jimusho.com/rinen.html
 
ただ変わらない想いは・・・感謝

「ありがとう」は、「有難う」と書きます。

有ることが、難い。
うん、ほんとにそう思います。
 
起業する人、起業して頑張っている人のサポートに特化して、確か、2年ちょっと
やっと、やっと、33件のお問い合わせをいただけるようになりました

まさに「新人の気持ち」で舵を切った、起業、起業家サポートへの道

怖くて、怖くて仕方なかった
人を抱えて、大きく舵を切ることの恐ろしさを知った2年と少し

わたしの人生にとって、すばらしい経験になったと思います。
あとは、実にしてゆくだけ。これが大変じゃ。
 
この道は、ブルーオーシャンではなく、レッドオーシャンの市場です。
※レッド・オーシャンとは、競合が乱立する市場です。
  
本日も、お問い合わせ3件、いただきました。
 
・会社設立したい!という方
・建設業の許可を取りたい!という方
・他1件
 
です。
 
無料相談も1件、対応させていただきました。
 
費用見積は、2件、提出いたしました。
 
当事務所では、ほとんどの相談者さまについて、費用や期間、その他、ご依頼になるために必要なことがらを、明確に文字にして、提示しています
 
これからも、愚直に、誠実に。
わたし自身としては、80%の力で、一生懸命!サポートしてゆきたいと思っております。
=80%じゃないと長続きしないので(^_^;)

これからもどうぞ、よろしくお願い申し上げます。

以上、投稿者 崎田 和伸でした。



プロフィールはこちら
http://e-jimusho.com/profile.html


※1 平成25年10月〜平成26年9月。
広島県内の「株式会社」「合同会社」「一般社団法人」の総設立数に対し、広島県内の専門家への依頼は全体の2分の1を想定した数値です。法務省の商業登記統計を元に計算しています。
※2 平成25年10月〜平成26年9月。広島県内の行政書士への依頼体の3分の2を想定。
※3 平成25年2月と平成26年9月の当社受任数の比較です。

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif
 
◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない場合、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい

posted by 崎田 和伸 at 15:12
| Comment(0) | お仕事に対する考え方

あすみあグループと行政書士法人 Asumiaとの関係。

☆起業・開業したい、開業して頑張っているあなたのサポートに特化し
☆起業・経営にまつわる周辺の「これあったらいい!」をご用意し
☆行政書士を専業とする事務所としては、中国五県で最大規模で
☆ご依頼満足度において5段階の4段階以上の割合は96.9%※

それが、行政書士法人 Asumia(漢字:明日見歩)です。

◆◇━━━↓↓本文↓↓━━━━◇◆

t02200199_0223020213192688515.jpg


今回は、あすみあグループと、行政書士法人 Asumiaとの関係について、書かせていただきます。

最初に、グループから。

あすみあグループとは
税理士、司法書士、行政書士、土地家屋調査士などの士業(専門職)を中心として、連携しているネットワーク
です。

「あすみあ」とは、漢字で「明日見歩」と書きます。
「明日を見て歩いてゆく」を、略したものですね。

〜〜〜

あなたが「☆☆士事務所」に何かを頼みたいと思った時、こんなことに直面するかもしれません。

◆ あなたの必要とするものが「どの士の仕事なのか?」

◆ その士は大丈夫なのか?経験はあるのか?

◆ 見積は出してもらえるのか?
 =見積次第で、断ることができるのか?

◆ 相談した内容は、外に漏れないのか?

◆ ウチはやっていないから、と言って、放り出されないか?

◆ よくわからない専門用語で、言いくるめられることはないのか?

◆ 横柄ではないか?


このように、「☆☆士」の仕事はわかりにくく、また色んな「?」がつきものです。
インターネットの普及があり、情報は多いですが、本当のところは「?」のままです。

このような「?」を解決するための枠組みが、あすみあグループです。

グループに参画する事務所間では、上のような問題を解決するための、すごく長文な契約書を取り交わしています。

◆ ご依頼には誠実に対応しましょうね。

◆ きちんと見積書を出しましょうね。

◆ 相談者、依頼人さまがご希望の事柄について、ワンストップで、解決できるところを、紹介しましょうね。


これ以外にもすごくたくさんの条項がありますが、おおまかに言えば、こんな内容の契約書を取り交わしています。

「?」を解決するための枠組みについて、
グループホームページ内のページもご覧くださいm(__)m

あすみあグループとは?
http://asumia.jp/what.html

〜〜〜

誠実に?
見積書を出す?
こんなこと、当たり前?

そうですね。
でも、当たり前じゃないのが、士業の世界なんです。

わたしたちは、この一般世間での当たり前を、当たり前に行います


時折、士業のホームページである「ワンストップです!」「連携しています!」「提携しています!」とは、違うものと考えていただいたほうが良いです。
かなり濃い、ワンストップであり、連携です。

人柄と価値観重視で、包括的に連携しているグループです。

参画事務所では、「あすみあグループ」という名称が、事務所名の上についています。
これも、契約で取り決めていることです。

現在、広島、岡山、島根、京都の、計9事務所が所属しています。

グループ全体の従業員数は、25名前後だと思います。(代表者含む)

2013年に立ち上がって、約2年になります。

参画事務所すべて、それぞれ別事業体です。
1つの事務所へ相談したことが、自動的に他の事務所に情報共有されるわけではありません。
ご相談の取り次ぎなどで必要なときだけ、情報共有がなされ、スムーズにご紹介など、行われます。

現在、わたしが代表を務めています

グループには、2種類あります。

「あすみあ」または「Asumia」、「アスミア」が社名についた事務所。
個人名または固有名の上に、「あすみあグループ」とついた事務所。

この2つです。

グループ事務所一覧はこちらです↓
http://asumia.jp/office.html

あすみあグループに興味のある士業の方がおられましたら、ご連絡ください(^^)
※半年から1年くらいかけて、何度もお会いして、お互いの方向性など話しながら、決めましょう。そんな悠長な!?と思われるかもしれませんが、そのくらい、慎重に決めないといけないと思っています。お互い、です。ビジネスの一生を通じて関わるかもしれないことですから。

長くなりましたね(^_^;)
グループについては以上です。

==========

次に弊社、「行政書士法人 Asumia」です。




t02200064_0503014613192742361.gif



行政書士法人 Asumiaは、あすみあグループの一員です。

あすみあを英語にすると、Asumiaですよね。
この英語表記が、行政書士法人のあとについて、行政書士法人 Asumiaとなります。

なぜ英語?
それは単に、画数が良くなかったから(^_^;)
どうせなら、良い画数のほうがいいなと思って。

弊社は、あすみあグループの中で、行政書士専業で、お仕事をさせていただいています。

役職員数は、7名です。

弊社は、行政書士業務のうち、BtoB専門です。
=事業者向けサービス専門。
=起業支援や許認可、会計など。

行政書士事務所は、弊社含めて、グループ内に4社あります。

行政書士とは?
動画があります。よろしければご覧ください。↓
http://www.svpcloud.jp/systems/st/contents/01103fye/

文字だとこちら ↓
http://www.gyosei.or.jp/information/introduction/

〜〜〜

以上、「あすみあグループと行政書士法人 Asumiaとの関係。」でした。

分かりにくい?

→今度、お会いした折、電話の折にでも、ご質問ください(^^)

どうでもいい?

→困りました・・。
いつかあなたのお役に立つと思いますよ。その時のため、頭の片隅に置いておいてください(^^)

では。

以上、投稿者 崎田 和伸でした。


プロフィールはこちら ↓
http://e-jimusho.com/profile.html

※ 平成20年〜平成25年の5年間のアンケートシートに基づいた数値です。
実際のアンケートシートはこちら ↓
http://e-jimusho.com/koe.html

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。



◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない方は、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい
posted by 崎田 和伸 at 15:08
| Comment(0) | 日常の雑感、発見、出来事

【募集】1名、求人いたします。

━━ ↓ ご依頼の多いサービス ベスト3 ↓ 

・会社、法人設立
広島県全体の実質7.9パーセントにあたる設立をお任せいただいています!(※1)
・建設業許可
広島県全体の実質7.2パーセントにあたる建設業許可取得をお任せいただいています!(※2)
広島建設業許可・登録代行センター ネットからのご依頼はこちら

・経理会計記帳代行
ご依頼の伸び率218パーセント(※3)
広島経理・会計代行センター

●○━━━↓↓本文↓↓━━━━○●

t02200176_0250020013179470419.jpg


このたび、1名、求人することになりました。

良いご縁を希望しています。

今回の方は、担当いただく業務の多くで、わたしが上司です(^_^;)

デスクワークが中心となります。


詳しくは、ページをご覧ください。

1名、求人いたします。ぜひご応募ください。
(新しいタブが開きます)


以上、投稿者 崎田 和伸でした。



プロフィールはこちら
http://e-jimusho.com/profile.html


※1 平成25年10月〜平成26年9月。
広島県内の「株式会社」「合同会社」「一般社団法人」の総設立数に対し、広島県内の専門家への依頼は全体の2分の1を想定した数値です。法務省の商業登記統計を元に計算しています。
※2 平成25年10月〜平成26年9月。広島県内の行政書士への依頼体の3分の2を想定。
※3 平成25年2月と平成26年9月の当社受任数の比較です。

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif
 
◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない場合、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい

posted by 崎田 和伸 at 15:00
| Comment(0) | お知らせ

2015年01月05日

ベストパートナーズグループ株式会社への出資

☆起業・開業したい、開業して頑張っているあなたのサポートに特化し
☆行政書士専業事務所としては、中国五県最大規模であり
☆ご依頼満足度において5段階の4段階以上の割合は96.9%※であり
☆「10年後もその先も、生き残り、安定・発展いただくこと」をサポートの念頭に考えている、

それが、行政書士法人 Asumia(漢字:明日見歩)です。

◆◇━━━↓↓本文↓↓━━━━◇◆

t02200176_0250020013179470419.jpg
 


新年、あけましておめでとうございます。

毎日書かなきゃと思いながら、もう4日(-_-;)
ネタは意識して用意しているつもりなのですが、思うようにいきませんね。

今年2015年の1回目の投稿は、「ベストパートナーズグループ株式会社への出資」です。

北九州、福岡といった九州圏を中心にサポートする会社が今月、立ち上がります。
そこへ出資をすることにしました。

この会社さんは、税理士、公認会計士、行政書士、社会保険労務士、不動産鑑定士などの専門家が集まって立ち上がる統括・コンサルティング会社です。
本店は北九州市、支店は福岡市。

ひょんなことから、出資の話が決まりました。
立ち上げメンバーの方と以前から知己で、お声がけをいただいて、とっさに決めてしまった(^_^;)
わたしは出資のみで、役員には就任はしません。

出資と言っても、大きな割合じゃありませんよ。
文字で書けば、単なる出資。つまり、株主です。
かっこいい言い方では「資本提携」に近いと思います。

〜〜〜

なぜ?
自分でも、とっさに決めてしまったのを後から疑問に思うのですが、事実、その瞬間、決めた。
不思議だ・・・。

今、弊社は、あすみあグループという専門家の集合体に参画しています。
創立は2013年。
現時点、わたしがその代表者を務めさせてもらっています。

あすみあグループ ホームページはこちら↓
http://asumia.jp/

広島、岡山、島根、京都の税理士、司法書士、行政書士、土地家屋調査士に参画をいただいています。
グループ内では、いろんな連携がされています。
これから、人柄と方向性が極めて重要ではありますが、この方だ!という専門家の方には、入っていただきたいと思っています。(拡大ありきじゃないです)

今回、わたしが出資させてもらった理由は・・・

・ベストパートナーズグループさんと、あすみあグループ。お互いに切磋琢磨しながら、良い連携ができないかな。
・九州地方、中国地方、近畿地方を包括して、法律・会計サービスを提供できないかな。
・これらの結果、参画する事務所それぞれの顧客の皆さまに、より良い、より広範囲なサービスによって、安定と発展に寄与できないかな。
・ベストパートナーズグループの方々とお会いして、良い方々ばかりと感じた。
・なんか、楽しそう。


ということからです。
なんだか大きな話ですね。たわごとだと思って下さい。

あくまでも、わたし個人の出資です。
あすみあグループの皆さんとは、現時点、直接的な関係はありませんが、そのうち、出てくると思います。(=活用できることが増えてくる)

これから立ち上げる会社ですので、まだ具体的な連携の話はしていません。
すべて、これから、ですね。

あ、忘れるところでした。
本来であれば、提携の話がまとまってから、出資するものですよ。
そうじゃないといけない。
でも、これが、わたしだと思って下さい。
変なところで、勢いの人間です(^_^;)

〜〜〜

世のほとんどの業界では、提携、連携、業界再編が進んでいます

先日新聞で読みましたが、特に「提携」って、数が増えているようですね。
単独で事業していたのが、どんどん、難しくなってきている。

2社以上の経営資源を合わせて、安定につなげてゆく、困難に立ち向かってゆく。
この形が、これからもっと増えてゆく
と思います。

業務提携契約書ってやつを、お仕事として数十件は、させてもらっていると思います。
※ウェブサイトはこちら http://kei-yaku.net/

そんな中、おもいますが、2社以上が一緒に何かをするって、大変なことです。
それぞれ抱えているものが違います。
壁はある。時には意見が違うときもある。
でも、それを乗り越えたら、何かが見えてくる。
このように思います。

契約書を作成するにあたっては、「信用」という根っこは重視しながらも、想定できる、ありとあらゆる「壁」に対処する条項を入れ込んでゆきます。
当然、書くには限界がありますが、提携って、ほんと、難しいものなんです。

〜〜〜

「士」の業界に、いつこの波(提携、連携、業界再編)が来るのか、分かりません。
すでに始まっているのか、も分かりません。

でもね、今回、お話をいただいたとき思ったんです。

いつやるか?今でしょ」。
※ちょっと古いかな。

今後、いい話になってゆけばいいのですけどね〜。
いや、してゆく!

ということで、本年も(ぼちぼち、無理せず)頑張ってゆきますので、よろしくお願い申し上げます。

以上、投稿者 崎田 和伸でした。

プロフィールはこちら ↓
http://e-jimusho.com/profile.html

※ 平成20年〜平成25年の5年間のアンケートシートに基づいた数値です。
実際のアンケートシートはこちら ↓
http://e-jimusho.com/koe.html

=============

役職員の平均年令は30代前半。
あなたの事業を若い感性と行動力をもって、精一杯、サポートいたします。

◆事務所名(行政書士法人名)

あすみあグループ所属
行政書士法人 Asumia(R)
※読み方:あすみあ
※漢字では:明日見歩

総合窓口ウェブサイト:http://e-jimusho.com/

◆無料ニュースレターのご案内

無料ニュースレター(電子メール版)、ぜひご購読ください。

t02000104_0200010413138493516.gif



◆Facebookほか

・Facebook(崎田 和伸)
https://www.facebook.com/kazunobu.sakida
※お気軽に友達申請ください。わたしと知己でない方は、できましたら自己紹介のメッセージをつけてくださいね。

・当法人Facebookページ
https://www.facebook.com/gyouseishosi
※更新担当スタッフの励みになりますので、ぜひ「いいね」してやって下さい
posted by 崎田 和伸 at 14:39
| Comment(0) | 経営について